カテゴリ:   ごはん( 102 )

※※※ 肉 ※※※

<牛肉>
 ステーキ マッシュルームソース添え   ・   牛肉と野菜のみそ炒め
 牛肉とエリンギのバルサミコ酢炒め    ・   なすのミートグラタン
 ハヤシライス   ・   牛肉きのこ丼
 牛肉のオイスターソース炒め
 
<豚肉>
 揚げ豚入り春菊サラダ

 スペアリブ
 ローストポークのポン酢漬け
 豚肉みそ焼き

 ポークソテー
 豚しょうが焼き
 豚バラカリカリ焼き
 カリカリ豚となすのしょうゆ炒め 
 豚肉となすのみそ炒め
 豚肉キャベツ巻き
 豚丼

 豚角煮
 豚角煮(圧力鍋使用)
 豚ばら肉の韓国風煮物
 白菜と豚肉の蒸し煮
 白菜と豚バラ鍋
 豚肉とキャベツの蒸し煮


 豚汁  

 冷しゃぶ ポン酢だれ
 冷しゃぶ 棒々鶏ソース

 青梗菜のそぼろあんかけ 
 
<あいびき>
 揚げなすのドライカレー
 ミートソース
 
<鶏肉>
 手羽
 鶏手羽のさっぱり煮

 もも
 油淋鶏
 鶏からあげ丼

 ガーリックチキン
 鶏もも肉の味噌マヨ焼き 

 鶏肉レモン焼き
 鶏照り焼き
 鶏ももあっさり炒め

 鶏もも肉の香味蒸し

 鶏肉のクリームソース煮 

 カレードリア   
 親子丼 だまこもち
 
 胸
 にんにく鶏サラダ



※※※ 魚 ※※※

<あじ>
 あじの干物

<イカ>
 なすとイカのトマトスパゲッティ

<えび>
 トムヤムクン風スープ
 えびトマ丼
 魚介のココナッツミルク煮

<貝>
 貝のエスニック風蒸し
 鮭と貝のワイン蒸し

<えび・イカ・貝>
 シーフードスパゲッティ
 魚介の炊き込みご飯

<げた>
 げたの煮付け

<鮭>
 鮭フレーク   ・   鮭の鍋照り焼き梅みそ味
 鮭のちゃんちゃん焼き   ・   鮭の香味しょうゆかけ
 鮭と貝のワイン蒸し
 サーモンのムニエル レモンソース

<鯖>
 鯖そぼろ   ・   鯖南蛮漬け丼   ・   鯖のごまだれがけ
 鯖の竜田揚げ   ・   回鍋鯖   ・   鯖のオーブン焼き
 鯖のみそ煮   ・   鯖ソテートマトソース
 鯖のしょうが蒸し   ・   揚げ鯖の甘酢あんかけ
 
<鰆>
 鰆のビネガー〆

<さんま>
 さんま蒲焼   ・   さんま南蛮漬け
 
<シイラ>
 シイラのバターソテー タルタルソース添え

<ししゃも>
 ししゃも素揚げサラダ

<鯛>
 鯛うどん
 焼き鯛ポン酢油がけ
 潮汁

<その他>
 アンチョビスパゲッティー



※※※ 卵・豆腐 ※※※

<卵>
 牛乳茶碗蒸し   ・   トマトと卵のスープ
 ニラたま甘酢あんかけ
 
<豆腐>
 ニラトマ麻婆豆腐丼   ・   酸辣湯
 豆腐とキムチのスープ



※※※ 野菜・きのこ ※※※

<野菜>
 揚げびたし
 なすの揚げ煮
 揚げなすのドライカレー

 トマトパン粉焼き
 なすのミートグラタン

 ちぢみ

 カリカリ豚となすのしょうゆ炒め
 さやいんげんのバルサミコ酢炒め
 ゴーヤー炒め
 青梗菜のそぼろあんかけ

 春菊ごまあえ
 ごぼうの辛味漬け
 蒸しなすのごま酢あえ
 蒸しなすの中華ドレッシング漬け
 夏野菜のマリネ
 揚げ豚入り春菊サラダ

 ブロッコリーのミモザサラダ
 ごぼうサラダ
 アスパラのトマトドレッシングがけ
 アスパラサラダ 
 トマトときゅうりのサラダ
 きゅうりサラダ

 ピクルス
 きゅうりとわかめの酢の物

 ポトフ
 なすのさっと煮
 白菜と豚肉の蒸し煮
 白菜と豚バラ鍋

 玉ねぎスープ
 ミネストローネ風スープ
 セロリのスープ
 ヴィシソワーズ

 ほうれん草と豆乳のスープスパゲッティ
 なすとイカのトマトスパゲッティ

<きのこ>
 きのこスープ     ・     きのこサラダ
 和風きのこパスタ    ・     きのこチーズリゾット
 自家製なめたけ



※※※ 飯物 ※※※

<どんぶり>
 鯖南蛮漬け丼
 牛肉きのこ丼
 豚丼
 ニラトマ麻婆豆腐丼
 親子丼
 鶏からあげ丼
 えびトマ丼


<炊き込みご飯>
 魚介の炊き込みご飯

<洋風>
 カレードリア
 揚げなすのドライカレー
 ハヤシライス
 オムライス
 きのこチーズリゾット



※※※ 麺類 ※※※

<スパゲッティ>
 アンチョビスパゲッティ
 なすとイカのトマトスパゲッティ
 シーフードスパゲッティ
 ミートスパゲッティ
 ほうれん草と豆乳のスープスパゲッティ
 カルボナーラ風スパゲッティ
 カルボナーラ
 和風きのこスパゲッティ

<うどん・そうめん>
 鯛うどん
 カレーそうめん

<ラーメン類>
 冷やし中華



※※※ 鍋 ※※※

 白菜と豚バラ鍋
 だまこもち
 おでん
 おでん(自家製練り物)
 おでん(牛すじ下ごしらえ)



※※※ スープ ※※※

酸辣湯
 豆腐とキムチのスープ

 潮汁
 豚汁

 ミネストローネ風スープ
 きのこスープ
 ヴィシソワーズ
 セロリのスープ
 玉ねぎスープ
 トマトと卵のスープ
 トムヤムクン風スープ



※※※ ソース・たれ ※※※

レンジでクリームソース
 タルタルソース
 ミートソース
 ステーキ マッシュルームソース
 サマーグラタンソース

 冷しゃぶ ポン酢ダレ
 冷しゃぶ 棒々鶏ソース
 にんにく油&ねぎ油



※※※ ごはんのおともに ※※※

<ごはんの友>
 鯖そぼろ
 鮭フレーク
 のりつくだに
 自家製なめたけ
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ここのとこ ずーっと ちゃちゃっとできるものだけですましていたが
少し余裕があった(勘違い?)ので 久しぶりに 新しいのに挑戦してみました。

簡単なわりには見栄えがするし、おいしかったので 
おそらく これから何度もつくるでしょう。

でも 料理は今週かぎりでしばらくお休み♪ ヤッホ~
引越しの準備が間に合うか心配で 夜もおちおち寝てられなくなってきたので
いやなことから手を抜かさせていただこうかと。
で、帰国後は 実家に居候なので、ごはんつくんなくていいし・・・
いや~ 待ちに待った極楽生活。 ウヒョヒョ



材 料
 アスパラ ズッキーニ 赤ピーマン
 ソース[にんにく(みじん切り)2かけ 合びき100g 生クリーム1/2カップ
      トマト(湯むき後みじん切り)1個 アンチョビ(みじん切り)10g
      ワインビネガーお好み]
つくりかた
1 オリーブオイルでにんにくを炒め、香りが出たらひき肉を加えて炒める。
  ぱらぱらしてきたらトマトを加え、水分をとばすように炒め、生クリームを加え
  5分ほど煮詰める。さらに、アンチョビとワインビネガーを加えてさっと煮、
  塩コショウで調味する。
2 1 を皿にしき、オリーブオイル少々で焼いた野菜をのせる。  (ESSE参考)
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副菜2品です。
ちなみに メインは さんまの蒲焼 でした。

酸っぱいわかめっておいしいですねぇ。
ずるる~っと一気に食べてしまいました。

肉じゃがは とりももを使いみそ風味に仕上げてあります。
人参を花形にくりぬいたのですが、こども喜んで食べてました。
こどもって本当にこういうのに弱いのね~
ピーマンなんかでも 花形にしたら食べるのかなぁ。


トマトとわかめの酢の物
材 料
 トマト(湯むきして一口大)・・・1個  わかめ 貝割れ(なくてもOK)
 しょうが酢[みりん・・・大1 さとう・・・小1 酢・・・大2 しょうゆ少々
        おろししょうが・・・1/2かけ]
つくりかた
1 みりんを煮切り、その他の材料を加え煮たったら火からおろし冷ましておく。
2 トマト わかめ 貝割れ と 1 を食べる直前にあえる。


肉じゃが(とりももver)
材 料
 とりもも肉  じゃがいも  人参  玉ねぎ  干ししいたけ
 合わせ調味料[酒・みりん・みそ・・・各大2 しょうゆ・・・大1]
 すりごま・・・大4
つくりかた
1 とり肉と野菜をだし汁で強火で煮る。あくが出てきたらすくう。
2 合わせ調味料を入れてひと混ぜし、弱火で15分ほど煮る。
3 すりごまを加えてひと煮立ちしたらできあがり♪
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さんま南蛮漬け とよく似ています。
違いは 南蛮漬けは生野菜だけど、これは野菜を炒める というところぐらい。

食べたいものが思い浮かばなかったので、
ブログをはじめるまで書き留めていた献立帳を見て
ちょうど1年前と同じものをつくりました。
この 献立帳 ただつくったものを書いているだけなので
名前ほど立派なものではないのですが
何を食べるか決まらないときなんかに役立つんだろうなぁと思い
結婚して半年くらいたってからつけはじめました。
ずーっと1人暮らしをしていたわりには レパートリーが少なく
結婚当初は 1日の大半 今日何つくろうか どうしよう と考えていたような
気がします。 
料理の本はあっても 当地で同じような材料が全部そろうはずもなく・・・
おまけに あの頃はまだスーパーの野菜コーナーの管理が悪く
かびてたり、しなっとしてたり、ものがなかったり、くさってたりで 
野菜類を買うためには市場に午前中に行かないといけないし
でも乳製品とか要冷蔵物はスーパーで午後からじゃないとなかったし と
そうやって材料をそろえた後で 手際の悪いわたしがつくるのですから
ほんと あの頃は 1日のほとんどを 食べる ことに費やしていました。
なにもあそこまで必死にならなくてもよかったのに と今では思いますが
結婚して 仕事やめて 当地にやってきたわたしに与えられた仕事は
これなんだ と思い ちゃんとしなくちゃ!と気負ってたんでしょうね。
とくにほめられることもなく 毎日が過ぎていき かなりへこんでいた気がします。
新婚さんだったのに。
マリッジブルー とでもいうのでしょうかね・・・
で どうやって抜け出したのか というとー  んー 思い出せません。
ま 時が解決してくれたみたいです。


いや 解決したのかなぁ
いろんな思い 奥のほうに閉じ込めてるだけかも・・・ 
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慌てて写真撮ったので トマトころがってます。。。

ポークソテーにかけたソースは、
ESSEにのってた 『デリじょうゆ』 なるものがベースです。
この 『デリじょうゆ』 前から存在は知っていましたが、
仕込んで1日おかないといけないので
計画性のないわたしには なかなか縁のないものでした。
が、なんとか忘れずに前日に仕込み(といっても容器に入れるだけなんだけど)
試してみることができました。
めでたし めでたし。


材 料
 豚肉 しいたけ マッシュルーム えのきだけ
 ソース [玉ねぎすりおろし・・・150g 酒・・・大2.5 さとう・・・小1 
       にんにく(つぶす)・・・1かけ レモン汁・・・大1
       デリじょうゆ(しょうゆ・みりん各1カップに5cm角の昆布を密閉容器に
              入れ、1日おいたもの)・・・75cc]

つくりかた
1 ソースの玉ねぎのすりおろしとにんにくを5分ほど炒め、
  デリじょうゆと酒とさとうを加え1~2分炒める。
  火を止め、レモン汁を加えてさっと混ぜる。 
2 豚肉は、塩コショウをして小麦粉をまぶす。
3 フライパンで豚肉を焼く。火がとおったら、皿に盛る。
4 あいたフライパンで、きのこ類を炒め、しんなりしたら豚肉の上にのせる。
5 きのこがのった豚肉の上に 1 をかけていただく。
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なんか 写真 よくわかりませんね。

ホイル焼きをつくるときは、なんか 手抜き と思われるような気がして
いや 思われてもいいんだけど でもなんとなく 3種類つくってしまいます。

1つは 鮭がメイン。
その他の具は ほうれん草 ねぎ しいたけ コーン。
味付けは 塩コショウ 酒 バター と
にんにくのすりおろしとねぎのみじん切りとみりんが少し入ったみそ。

もう1つは 白身魚がメイン。
その他の具は ほうれん草 ねぎ えのき わかめ。
味付けは 塩コショウ 酒。
ポン酢をかけていただきます。

最後は 鶏がメイン。
その他の具は にんにく 玉ねぎ マッシュルーム トマト アスパラ とけるチーズ。
味付けは 塩コショウ(きつめ) 白ワイン。 
タバスコかけていただきます。

ホイル焼きってらくちんだし 3種類あるといろんな味が楽しめるし いいわぁ。
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ココナッツミルクとトマトがベースです。
とてもおいしかったですが、ココナッツミルク独特のにおいがあるのに
初めて気付きました。
もともと鼻が悪いようで(だからつわりがないのかな?)
妊娠して初めて ふだん気付かないにおい 特に食べ物関係 に気付き
驚きの連続です。
前回の妊娠では 鯖の水煮缶 の魚くささに驚きました。
鼻がきくということは、味付けにも影響してくるらしく
「妊娠中は ごはんがおいしいなぁ」 と主人はうれしそうです。
ん?
ふだんはまずいのかぁ?
今度きいてみます。


材 料
 手長エビ・・・5尾(塩少々・白ワイン1/2カップ) ホタテ貝柱・・・10個
 にんにく(みじん切り)・・・3かけ 玉ねぎ(みじん切り)・・・1/2個
 トマト水煮缶・・・3/4缶(300g) ココナッツミルク・・・2カップ
 トマトペースト・・・大1.5 塩コショウ しょうゆ・・・大2

つくりかた
1 手長エビは殻つきのまま洗い背わたを取り、塩と白ワインをふっておく。
2 中火でにんにくと玉ねぎを炒める。
3 トマト水煮缶をくずしながら加え、さらに炒める。
4 全体に油がなじんだら ココナッツミルクとトマトペースト塩コショウを
  加える。煮立ったら火を弱めてあくをすくう。
5 ソースが半量くらいになるまで煮詰まったら、 1 とホタテ貝柱を入れる。
6 しょうゆで味をととのえてできあがり。


b0037799_172801.jpgふつうのエビで十分なのですが
今回は豪勢に手長エビを使用。
5尾で約1400円。きゃ~贅沢~☆
お金たりなくなるところでした。
ふつうのエビは、少々生きてても
殻むいたりしますが、
さすがにこれは触れませんでした。
しっかり死ぬまで待ってから
背わたをとりました。


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続きましてピクルスです。もちろん本格的なものではありません。
昼前に漬けて、夕食に食べました。
画像 こどもの手が入ってます。
台所にわたしがいる間は、野菜を洗ったり、フライパンふってみたり、
にんにくの匂いをかいでみたり・・・ と手伝ったりじゃましたりしながら
そばにいます。
当然 写真をとるときもはなれず、手までいれてくれやがりました。
ありがとう。


材 料
 カリフラワー(小房にわけ固ゆで)・・・1株
 ピーマン・赤ピーマン・黄ピーマン(乱切り)・・・各1/2個
 酢・水・・・各1/2カップ 砂糖・・・大2 塩・・・小1と1/3 粒コショウ少々

つくりかた
1 調味料を煮立たせ、熱いうちに野菜を漬ける。


b0037799_1652278.jpgカタツムリです。
今回は隠し味にこれを使いました。
というのは冗談です。
市場から買ってきたカリフラワーを洗っていたら
ぽろっと落ちてきました。
幼稚園から帰ってきたこどもに見せたところ
「かわいい~♡」 と大喜びでした。

小さいタッパに入れておきましたが
翌日 外出中に脱走してしまいました。

実は 誕生日なのでした。
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b0037799_117522.jpg
以前つくったカルボナーラ風スパゲッティとは やっぱり全然違いました。
あれはあれでおいしかったんだけど。

少し遠いスーパーまで行ってみたところ、かたまりのベーコンを発見。
1パック1kgでしたが、近所では手に入らないので即買い。
で かたまりベーコン といえば、カルボナーラ。(発想がとぼしい・・・)
とてもカロリーが気になりましたが、
ここのところ 魚 とか 鍋物 とか比較的低カロリーメニュー続きだったので
思い切ってみました。
卵もチーズも生クリームもベーコンもこれでもかぁ ってくらい入ってます。
火加減が難しく、ところどころだまだまができてます。
が、家庭料理 これでいいのです。(また これだ)


材 料
 かたまりベーコン(5mm厚さに切り5mm幅の棒状に切る)・・・150g
 にんにく(薄切り)・・・3かけ 白ワイン(あればブランデー)・・・大3
 卵ソース[卵・・・2個 卵黄・・・2個分 パルメザンチーズ・生クリーム・・・各大5]
 黒コショウ

つくりかた
1 オリーブオイルでにんにくを炒め香りが出てきたら、ベーコンを加え弱めの
  中火でカリッとするまで炒める。
2 1 ででてきた脂をキッチンペーパーで吸い取り、白ワインを加え煮つめる。
3 ゆであがったスパゲッティを 2 に加え、火からおろして卵ソースを加え
  弱火にかけからめる。
4 お皿に盛って、黒コショウをふる。
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b0037799_12485558.jpg
久しく鮭を食べてないことに気付いたので、つくりました。
洋風料理なので、この鮭の盛り付け方は間違いなのかしら・・・
皮目を見せてもいいのかなぁ
よく わかりません。
この貝 あさりみたいなはまぐりみたいなどっちつかずの貝ですが
なんだか とてもくいしばってました。
ちなみに1kg約800円
ほとんどが 殻の重さなので、けっこう割高かも。


材 料
 生鮭(切り身)・・・2切れ 貝(殻つき)・・・(あさりだと)100g 
 にんにく(薄切り)・・・3かけ オリーブオイル 白ワイン・・・100cc 塩コショウ

つくりかた
1 鮭に塩コショウをして下味をつける。
2 フライパンにオリーブオイルを熱し、にんにくを入れて弱火で炒める。
3 強火にし、鮭を焼き目をつけるように両面焼く。
4 貝を入れ、白ワインを加えてふたをして蒸す。
5 貝の口が開いたら、塩コショウで調味し、器に盛る。

※ 今回は、 4 でざくざく切ったほうれん草も入れました。
   鮭や貝の旨みがでた汁をたっぷり吸収してたのでおいしかったです。


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初めてつくったのは、結婚して最初の主人の誕生日でした。
そのときは、バーミックスでスープ状にしたあと さらに濾し器で濾しました。
が、えらい手間なので、その後は濾さないことにきめました。
舌ざわりはたしかに悪くなりますが、濾すの面倒くさいから と
食卓にだす機会が減るよりはいいのではないでしょうか・・・
だめ?
でも 面倒くさがりの性格がかわらないかぎり、濾すつもりはありません。


材 料
 じゃがいも(半分にして薄切り)・・・大2コ 長ねぎ(白いとこだけ小口切り)・・・2本
 玉ねぎ(薄切り)・・・1/2コ バター・・・大1 牛乳・・・1カップ
 塩コショウ・生クリーム・・・各少々

つくりかた
1 鍋にバターを溶かして、長ねぎと玉ねぎをこがさないように炒める。
2 しんなりしたら、じゃがいもとお湯(かぶるくらい)を加えてじゃがいもが
  やわらかくなるまで、中火で煮る。
3 バーミックスを使い(ミキサーでも可)スープ状にし、牛乳を加え
  塩コショウで調味する。
4 冷蔵庫で冷やし、器に盛り、生クリームをたらす。

 ※ 3 で生クリーム1/2カップほど加えると もっと濃厚になるかと思います。
   (そのぶん カロリーアップですが)
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まちがいなく こどもが食べてくれるメニューのひとつです。
えびの下味にカレー粉を使いますが 多いと やっぱり辛いらしく食べません。
辛さに気付く前に食べ終わるように せっせと口に運びます。
もうすぐ3才4ヶ月だというのに、
朝は必ず 夜もほとんど 「かんちゃん あ~ん」 状態です。
幼稚園では1人で食べてるらしいのに・・・
「ねぇ 何才になったら自分でごはん食べるのかなぁ」ときいたら
「・・・・・・ んーと 6ちゃい!」 と言われました。
長すぎるよ ふざけんな~ とおでこをペチンとしたら笑ってました。

笑い事じゃないんですけど



材 料
 えび・・・12匹
 下味[塩コショウ少々 カレー粉・小麦粉・・・各大1/2 白ワイン・・・大1]
 にんにく・しょうが・・・各みじん切り大1/2 玉ねぎ(みじん切り)・・・1/4個
 白ワイン・・・1/4カップ トマト缶・・・1/2缶 しょうゆ・・・大1/2

つくりかた
1 えびに下味をまぶす。
2 にんにく・しょうがをオリーブオイルで炒め、香りが出たら、玉ねぎを加える。
3 玉ねぎが透明になったら、 1 を加え白ワインを加える。
4 トマト缶も加えて塩コショウ少々としょうゆを入れ5分ほど煮込む。
5 器に盛ったごはんの上にかける。


 
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